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NTTビジネスホンZX2(ZXⅡ)価格改定|旧ZX・ZXLIGHTもまだ購入可能【2026年9月最新】

NTT東日本のビジネスフォン「ZXⅡ(ZX2)」は、2026年9月より一部商品のカタログ価格が改定されました。

一方、旧モデルの「ZX」「ZXLIGHT」も、2026年9月1日現在は在庫限りで販売が継続されています。

2026年9月現在の販売状況
ZX2(ZXⅡ) 2026年9月より価格改定
旧ZX 在庫限りで販売継続中
ZXLIGHT 在庫限りで販売継続中

この記事では、ZX2・ZX・ZXLIGHTの現在の価格と販売状況、そしてZX2と旧ZXを選ぶ際のポイントをご紹介します。

ZX2(ZXⅡ)は2026年9月に価格改定

NTT東日本の現行モデルZXⅡ(ZX2)は、2026年9月より主装置や標準電話機などのカタログ価格が改定されました。

商品名 旧価格 2026年9月~
ZX2S主装置 330,000円 350,000円
ZX2M主装置 460,000円 500,000円
ZX2 18キー標準電話機 47,000円 54,000円
ZX2 24キー標準電話機 49,000円 57,000円

※上記はカタログ価格です。実際の導入費用は、電話機台数・回線構成・配線工事・設定内容などによって異なります。

ZX2を検討する際は電話機単体の価格だけでなく、主装置・電話機・工事費を含めた全体の費用で比較することが大切です。

旧モデル「ZX」もまだ購入できます

2026年9月1日現在、旧モデルのZXも在庫限りで販売が継続されています。

ZX2が発売されたため、「旧ZXはもう購入できない」と思われる方もいるかもしれませんが、在庫がある間は選択肢に入れることができます。

商品名 カタログ価格
ZXS主装置 280,000円
ZXM主装置 401,000円
ZXS-LT主装置 328,000円
ZXM-LT主装置 348,000円
ZX 18キー標準電話機 43,000円
ZX 24キー標準電話機 45,000円

必要な機能や構成によっては、ZX2より導入費用を抑えられる可能性もあります。

ZXLIGHTも在庫限りで販売継続中

小規模事業所向けのZXLIGHTも、2026年9月1日現在は在庫限りで販売されています。

現在検討できる主なモデルは、ZXⅡ(ZX2)・ZX・ZXLIGHTの3モデルです。

ただし、ZXとZXLIGHTは在庫限りのため、在庫がなくなり次第購入できなくなります。

ZX2と旧ZX、どちらを選べばいい?

どちらが適しているかは、予算や必要な機能、今後の使用予定によって変わります。

こんな場合 おすすめ
これから長く使用したい ZX2
現行モデルを導入したい ZX2
導入費用をできるだけ抑えたい 旧ZXも候補
必要な電話機能が使えれば十分 旧ZXも候補

新規導入や長期利用を前提とする場合は、現行モデルのZX2が有力です。一方、必要な機能が決まっていて導入費用を抑えたい場合は、在庫があるうちは旧ZXも選択肢になります。

ZX2についてもっと詳しく知りたい方へ

ZX2の機能やS・M・Lタイプの違い、電話機の種類などについては、こちらの記事で詳しくご紹介しています。


NTTビジネスフォンαZXⅡ(NTTビジネスホンαZX2)徹底解説!

実際の導入費用は構成によって変わります

ビジネスフォンの導入費用は、主装置や電話機のカタログ価格だけでは決まりません。

電話機台数・外線数・電話番号数・必要なユニット・配線工事・既存設備などによって、必要な構成と見積金額が変わります。

導入をご検討の際は、現在の電話環境と今後の使い方を確認したうえで見積りを取ることをおすすめします。

ZX2・旧ZXの導入をご検討中の方へ

ビジネスフォン&ビジネスホン.comでは、ZX2(ZXⅡ)の新規導入・入替え・増設のほか、旧ZXを含めた機種選びのご相談も承っています。

現金購入・リース・レンタルなど、ご希望に合わせた導入方法についてもご相談ください。

お電話でのお問い合わせ
0120-678-789
受付時間 平日9:00~18:00


お問い合わせはこちら

ビジネスフォン(ビジネスホン)とは?他のサイトでは教えてくれないビジネスフォン価格案内

「ビジネスホン」と「ビジネスフォン」は、基本的には同じ意味で使われている言葉です。ただし、以下のような違い・傾向があります。

✅ 違い(主に表記・語感の違い)

表記 説明
ビジネスホン カタカナ表記で「ホン」とするのは、日本特有の略称・表記
特に日本の通信業界や電話機メーカーでよく使われています
ビジネスフォン 英語の「phone(フォン)」に近い発音
より一般的または標準的な表記に見える場合もあります

✅ 使われ方の傾向

・メーカー、業者サイトなどでは、「ビジネスホン」の表記が多いです。
 例:NTT、NEC、サクサ(SAXA)など
・一方で、一般ユーザーや検索エンジンでは、「ビジネスフォン」と検索されることも多いです。
 「ビジネスフォンとは?」「ビジネスフォン 価格」といったキーワードがよく見られます。

✅ どちらが正しい?

どちらも正解で、意味の違いはありません。
違うのは「表記の好み」や「業界慣習」によるものです。

✅ ビジネスホン/ビジネスフォンの定義

両方とも、オフィスや店舗・企業で使われる法人向けの業務用電話システムを指します。
・主装置(PBX・簡易交換機)と専用電話機のセット
・外線・内線の複数回線に対応
・内線無料通話・転送・代表番号応答など便利機能
・規模に合わせて柔軟に構築可能

✅ 価格のポイントもチェック

「ビジネスホンって結局いくら?」と思う方も多いですが、台数・オプション・回線数などで価格は大きく変わります。
当サイトではビジネスフォンの価格や、失敗しない選び方をわかりやすくご紹介しています。
他ではわかりにくい価格の仕組みも、ぜひチェックしてください!

NTTビジネスフォンαZXⅡ(NTTビジネスホンαZX2)徹底解説!

発売日・主装置タイプ別の違い・対応機種・導入方法(リース・レンタル・買取)をまるっと解説!
本記事では、2026年9月現在の情報をもとに、NTTビジネスフォン αZXⅡのリース・レンタル・買取の導入方法や、標準電話機・コードレス機の価格帯について、分かりやすく解説します。

目次

1. NTTビジネスフォン αZXⅡとは?

NTTビジネスフォン αZXⅡは、NTT東日本・西日本が提供する現行モデルのビジネスフォンシリーズで、正式名称は「SmartNetcommunity αZXⅡ」です。

このαZXⅡシリーズは、主装置の規模に応じて「type S」「type M」「type L」の3タイプが用意されており、企業の規模や拠点数に応じた柔軟な構成が可能です。

以下の表では、各タイプの名称と発売日を一覧でご紹介します。

製品名 発売日
NTTビジネスフォンZXⅡSmartNetcommunity αZXⅡtype S 2024年12月2日(月)
NTTビジネスフォンZXⅡSmartNetcommunity αZXⅡtype M 2024年12月2日(月)
NTTビジネスフォンZXⅡSmartNetcommunity αZXⅡtype L 2025年5月1日(木)

2. 各typeのスペック比較と選び方

NTTビジネスフォン αZXⅡは、企業の規模や設置環境に合わせて、3タイプの主装置が用意されています。それぞれの接続可能台数や同時通話数(チャネル数)に違いがあるため、導入前に自社の規模に合ったタイプを把握しておくことが大切です。

Type S Type M Type L
Type S主装置 Type M主装置 Type L主装置
最大接続台数:10台
チャネル数:8ch
αZXⅡ typeS主装置価格:350,000円
最大接続台数:40台
チャネル数:12ch
αZXⅡ typeM主装置価格:500,000円
最大接続台数:576台
チャネル数:192ch
αZXⅡ typeL主装置価格:761,000円

※「チャネル数」とは、同時に通話できる回線数のことを指します。
かつてISDNでは「1回線=2通話」といった表現が一般的でしたが、現在のひかり電話(オフィスタイプ/オフィスA)では「チャネル数」で通話可能数を示すことが主流です。


3. 対応電話機・コードレス機の種類

■ 標準電話機のラインナップ

NTTビジネスフォン αZXⅡシリーズに対応した代表的な標準電話機を以下にご紹介します。
外線キー数の異なる機種が用意されており、主装置のタイプ(S/M/L)に応じた接続が可能です。

・18ボタンモデル
価格を抑えたい方におすすめ。NX2主装置Type S / M / L 全てに対応

・24ボタンモデル
業務効率を重視するなら。NX2主装置Type S / M / L 全てに対応

・36ボタンモデル
大規模環境向け。NX2主装置Type L のみ対応

ZXⅡ 24ボタン標準電話機(白)
▲ ZXⅡ 24ボタン標準電話機(ホワイト)
ZXⅡ 24ボタン標準電話機(黒)
▲ ZXⅡ 24ボタン標準電話機(ブラック)

■ コードレス電話機のラインナップ

以下は、NTTビジネスフォン αZXⅡに対応する代表的なコードレス電話機のラインナップです。
機種によっては、接続に専用アンテナが必要となる場合がありますので、導入時にはご確認ください。

ZXデジタルコードレス電話機(ホワイト)

▲ ホワイト
ZXデジタルコードレス電話機(ブラック)

▲ ブラック

ZXデジタルコードレス電話機
※上記コードレスは専用のアンテナが必要となります。

DECTコードレス電話機

▲ ホワイト

DECTコードレス電話機

DECTコードレス多機能電話機

DECTコードレス多機能電話機

ZXⅡカールコードレス電話機(ホワイト)

▲ ホワイト
ZXⅡカールコードレス電話機(ブラック)

▲ ブラック

ZXⅡカールコードレス電話機


4. カタログ価格一覧(参考価格)

NTTビジネスフォン ZXⅡ(SmartNetcommunity αZXⅡタイプS/M/L)のカタログ価格一覧(参考価格)
※2026年9月現在のカタログ価格です。
※ひかり電話オフィスタイプに対応する主装置・ユニット等が含まれています。

2026年9月の価格改定について

ZXⅡ(ZX2)の価格改定内容や、旧モデル「ZX」「ZXLIGHT」の現在の販売状況については、こちらの記事で詳しくご紹介しています。


NTTビジネスホンZX2(ZXⅡ)価格改定|旧ZX・ZXLIGHTもまだ購入可能【2026年9月最新】

品名 価格(税込) 解説
ZXⅡS主装置 350,000円 標準電話機10台まで接続可能
ZXⅡM主装置 500,000円 標準電話機40台まで接続可能
ZXⅡL主装置 761,000円 標準電話機576台まで接続可能
18ボタン標準電話機 54,000円 18ボタン標準電話機
24ボタン標準電話機 57,000円 24ボタン標準電話機
36ボタン標準電話機 60,000円 36ボタン標準電話機

5. 導入方法の比較(リース/レンタル/買取)

ビジネスフォンの導入方法には、「リース」「レンタル」「現金購入」があります。

ご希望やご予算に応じて、最適な方法をご案内いたします(新品レンタルも対応可能です)。


6. ビジネスフォン業者の選び方

選び方

ビジネスフォンの導入を検討する際、業者選びは非常に重要なポイントです。リースやレンタルの内容、見積もりの内訳などは業者によって大きく異なります。

以下のようなポイントに注意しながら、信頼できる業者かどうかを見極めましょう。

■ 不要なオプションが含まれていないか?
一部の業者では、説明がないまま不要なオプションや機能を見積もりに含めてくるケースがあります。
内容をよく確認せずに契約すると、実際には使わない部品に対して無駄なコストが発生してしまうことも。
■ リース価格が極端に高くないか?
「他社でリースが通らなかった方もご相談ください」といった文言を使う業者の中には、リース審査を通す代わりに、月額料金や支払総額を割高に設定しているケースがあります。
特に現金購入と比べて明らかに割高な見積もりが出ている場合は、契約前に必ず他社とも比較し、冷静に見極めることが重要です。
■ 希望していたメーカー・機種と違うものをすすめられていないか?
複数メーカーを取り扱う業者の中には、お客様の希望よりも、自社にとって都合の良いメーカー・機種を優先して提案するケースがあります。
たとえば、NTTビジネスフォンを希望していても、「他メーカーの方がリースが安く、機能も豊富」といった説明で、別の機種に誘導されることも。
■ 契約形態がリース一択になっていないか?
ビジネスフォンの導入には、「現金購入」「リース契約」「レンタル契約」といった複数の方法があります。
一部の業者ではリース契約を前提とした説明ばかりを行い、他の導入方法についての説明がほとんどないこともあります。
■ 取扱機種やサービス体制が明確か?
多くのメーカーを扱う業者は便利な反面、トラブル時の対応に時間がかかるケースもあります。
特定メーカーに絞っている業者は、専門性や保守対応に強みを持つこともあります。
■ 大手公式の保守内容も要確認
NTT東日本の公式保守契約でも、毎月数千円~の保守料を支払っていても、故障時の代替機は「最低限、通話を保証するもの」であり、同一機種が用意されるわけではありません。
公式情報も

こちら

に記載されていますので、保守契約の内容も含めて業者選びの際には慎重に確認しましょう。
■ ランニングコストまで考慮した提案か?
ビジネスフォンの導入においては、初期費用や月額料金だけでなく、毎月の通信費・保守費用などのランニングコストも重要な判断材料です。
また、2028年12月31日(日)をもってISDN回線の提供が終了するため、現行の回線構成によっては早めの見直しが必要になる場合もあります。
■ 「NTT代理店」の表記にご注意を
「NTT代理店」と名乗りながら、実際にはNTTと無関係の業者がWeb上で販売やリースを行っているケースも見受けられます。
虚偽の表記に惑わされないためにも、

NTTビジネスフォン代理店検索

で確認することをおすすめします。

7. ZXⅡ導入をスムーズに進めるために

比較検討

ビジネスフォンの導入を成功させるためには、業者選びだけでなく、契約者側の行動や心構えも重要です。以下のポイントを意識することで、より納得感のある導入を実現できます。

■ 見積もりの内容を一つひとつ確認する
項目ごとの内容に納得できる説明があるかを必ず確認しましょう。
不明点があれば遠慮せず質問し、不要なオプションが紛れていないか、自分で判断できる状態を目指すことが大切です。
■ 他社と比較し、冷静な判断を
見積書は1社だけではなく、複数社から取り寄せて比較することをおすすめします。
価格だけでなく、アフターサービスや提案内容の丁寧さも比較ポイントに加えましょう。
■ 自社の希望条件を明確に伝える
希望するメーカーや機種、導入目的、予算などをできるだけ具体的に伝えることで、業者からの提案精度も上がります。
希望に沿わない内容が含まれている場合も、その理由をしっかり確認しましょう。
■ 契約形態やランニングコストも含めて検討する
リース、レンタル、現金購入などの契約形態によって、総費用や将来の柔軟性は大きく異なります。
また、毎月の通信費や保守費用も含めた「トータルコスト」の視点で判断することが大切です。
■ 情報に踊らされない
「NTT代理店」といった表記に惑わされず、実際に信頼できる業者かどうかを自分の目で見極めましょう。
口コミや業者の過去実績なども、判断材料のひとつになります。

ZXⅡの導入は一度きりの大きな決断となることが多いため、納得感のある選択ができるよう、業者任せにせず主体的に進めることをおすすめします。

8. まとめ|ZXⅡの導入は信頼できる業者選びから

信頼できる握手写真

NTTビジネスフォンZXⅡの導入は、価格だけでなく、業者の信頼性やサポート体制も重要な判断基準になります。

当社はNTTビジネスフォン専門店として、他メーカーを扱わず、迅速かつ的確な保守対応を強みとしています。たとえば、自動車に例えるなら「ブレーキの不具合」にすぐ対応できる整備体制を備えているようなものです。

また、リースより支払い総額を抑えられる「新品レンタルプラン」をご用意しているのも当社ならではの特徴です。(ただし、レンタルには天災などに備える保険は付帯しておりません)。

リース/新品レンタル/現金購入のすべてに対応し、お客様のニーズに合わせた柔軟なご提案が可能です。

不要なオプションについても一つひとつご説明し、「よくわからないまま契約してしまう」ことがないよう、丁寧なサポートを徹底しています。

将来的な切り替えも見据えたご提案ができるのも、専門店ならではの強みです。

ZXⅡの導入で迷ったら、ぜひ一度、弊社までご相談ください。ビジネスフォン選びに「失敗したくない」方にこそ、安心して選んでいただける体制を整えてお待ちしております。

中古ビジネスフォン(中古ビジネスホン)品質保証について

※どちらも状態のよい中古ビジネスフォンです。カールコード(電話機くるくるコード)の外観はOKですが、長さが相違しております。

当サイトの品質管理では長さ相違は不合格です。当サイトの中古ビジネスフォンは、すべて、新品のカールコードへ変更しております。

中古ビジネスフォンをご検討のお客さまより、中古ビジネスフォンの状態は?キズ・日焼け・いうゆる外観が心配です!

時代が代わって、数十年前では考えられない、日本を代表する企業が「中古〇〇」に参入しております。代表的手例として、

1 パナソニックさん

2 キヤノンさん

3 NTTドコモさん

ビジネスホン&ビジネスフォン.comは、中古ビジネスフォンは品質管理にこだわり、品質管理が会社の生命線であると認識しております。

中古ビジネスフォン(中古ビジネスホン)電話機が「これちょっと汚い」 「キズがちょっと」 のお客さまの不安を払拭・解決できるよう、契約前(ご入金)に”中古ビジネスフォン” その現物を事前確認することが可能です。送料等の費用は一切かかりません。

詳しくはコチラをご覧ください。

中古ビジネスフォン販売ページ!電話工事費を含めた価格をご案内しております。

 

 

 

 

新品ビジネスフォン電話機+中古主装置セットプラン

■新品ビジネスフォンと中古主装置セットプランメリット

電話機型番A1-(18)STEL-(2)(W)/主装置型番αN1シリーズ(typeS)

1 直接手に触れるビジネスフォンは新品ピカピカピの新品ビジネスフォン

2 中古主装置も完璧に整備された品質管理。自信の証拠!汚れている等あった場合には代金はいただきません!※無料キャンセルOK!

3 NTT東日本サイトでもご確認いただけますが、現行モデルのひとつ前のモデルです。まだまだ、これから活躍できるビジネスフォン!

4 ひかり電話対応オフィス対応!NTTレンタルアダプタ不要!毎月1,000円/月不要。

■ひかりコラボ加入で3台新品電話機セット価格

ズバリ 3台ビジネスフォン新品 現金一括払い150,000円 |レンタルビジネスフォン月/2,500円(60回)5年レンタル

■電話機の台数変更、回線種別変更、その他NTTビジネスフォンのことはお問合せください。個別にお見積させていただきます。

■保証期間 現金一括/工事日より1年間 | レンタルビジネスフォン工事日より5年間

■NTT東日本公式サイト 補修用性能部品の保有期限(ビジネス)

ご案内のNTTビジネスフォンSmartNetcommunity αN1シリーズ(typeM)は2024年5月現在一番期限が残っている2029年3月までのアイテムです。

コチラのリンクをご覧ください。

その他の事でもお気軽にお問い合わせください。

NTTビジネスフォンZXHレンタルキャンペーン

■新品ピカピカ7年間保守付ビジネスフォンNTTZXビジネスフォン主措置セット電話機    5台モデル

NTT東日本公式サイト/ビジネスフォン工事費別500,000円 詳細はコチラ

web受付限定ビジネスフォンレンタル料工事費別月額3,800円 現金一括の場合は319,200円(3,800円×84回)

※ビジネスフォン設置工事費は別途お見積となります。

※機器代金は下記の条件を想定した参考価格(概算)です。お客さまのご利用環境を伺ったうえで正式見積レンタル価格をご提示いたします。
αZXHome(ひかり電話オフィスA2ch収容、電話機4台、お客様保有のFAX1台接続、ビジネスホン主装置7年保証モデル)

※アナログ回線・ISDN回線・ドアホン等のオプションは含まれておりません。

※上記記載のとおりビジネスフォンレンタル価格には、ビジネスフォン工事費は含まれておりません。

※標準電話機(卓上電話機)にてビジネスフォンレンタル価格を記載しております。
(コードレス電話機等の電話機は含まれておりません)

※ビジネスフォンレンタル保証には、天災およびお客さまの過失(お茶・コーヒー等の水濡れ)は含まれておりません。

■NTT東日本メーカー保証のみ1年間保証の場合は、月額3,000円 現金一括の場合は252,200円(3,000円×84回)

■上記NTTビジネスフォンレンタルキャンペーンは2024年6月ビジネスフォン工事完了分となります。

2024年6月NTTビジネスフォンZXH コラボキャンペーン

ZXH電話機3台セット+富士フィルムApeos C2360(Model-PFS-4T)

ビジネスホン定価 340,000 + 複合機定価 1,710,000円 合計2,050,000円

1,300,000円値引き 現金決済 750,000円 5年リース月額14,200円

NTT東日本公式ページビジネスフォンZXH コチラ
※ひかり電話対応 電話機3台オプションのFAX配線1台分ビジネスフォン工事費コミコミ価格!

富士フィルム公式ホームページApeos C2360(Model-PFS-4T)コチラ
※定番4段カセット コピー/FAX/プリンター/スキャナー工事費コミコミ価格!

<設置条件>
1 同一設置場所の新規設置となります。(入替の場合は別途お見積となります)

※ビジネスフォンの内訳は下記のとおりです。

ZXH主措置 174,000円+単体電話機ユニット(FAXを接続する部品)37,000円+電話機3台129,000円

2024年5月NTTαZX LIGHTビジネスフォンリースキャンペーン

■NTTビジネスフォンをリース契約希望のお客さま向け、2024年5月NTTαZX LIGHTビジネスフォンリースキャンペーン

※リース契約の月々の支払合計金額は、現金一括価格と比較すと高くなります。顧問税理士さん等にご相談いただき、

リース契約希望の方はご覧ください

■ビジネスホンαZX LIGHT typeS 電話機5台ビジネスフォンリース

★ビジネスフォンリースの場合は、初期費用0円!月々のリース料のお支払いだけでOK!

7年リース→5,800円/月 ・ 6年リース→6,500円/月 ・ 5年リース→7,600円/月

※上記リース価格より、2024年5月は割引してご案内!

※ワンフロアのビジネスフォン工事費は、ビジネスフォンリース価格に含まれております

※ビジネスフォンリース契約以外のビジネスフォンレンタル契約の希望のお客さまは個別にお見積させていただきます

(支払い総額は、リース契約と比較するとお安くなります)

※通常のビジネスフォンリース価格はコチラをご覧ください

NTTビジネスフォン価格について

2024年2月現在NTTビジネスフォンαZX LIGHT新品価格~ひとつ前のモデルNTTビジネスフォンαN1の中古価格のご案内!

ビジネスフォンを導入する際に、価格は気になるところです。ココでは、電話機10台までのスタンダードモデルのNTTビジネフォン価格について解説いたします。

■ビジネスフォンお見積価格を算出するために必ず必要なこと。

1. 回線種別を決める!①ひかり電話オフィス(A)②ISDN回線 ③アナログ回線 その通話数(ch数)を決める。
※10年前以上から、一般的には、基本料金が断然安い①ひかり電話オフィス(A)が選ばれています。
※ISDN回線・アナログ回線は、導入時の部品代金は安くなりますが、毎月の基本料金がアップいたします。

2. FAX回線を①ひかり電話オフィス(A)②ISDN回線 ③アナログ回線 等の何で使うかを決める。
※ひかり電話オフィス(A)で利用するケースが当サイトの場合は99%です。
※ISDN回線・アナログ回線の場合は、部品代金は不要になりますが、毎月の基本料がアップいたします。

3. 電話機種類を決める!①標準電話機(定番中の定番の電話機です)②コードレス電話機 ③防水電話機
※ココでは、価格比較のため、①標準電話機で算出させていただきます。

新品ビジネスホン、中古ビジネスフォンどちらも必要になる構成は全く同じです。NTTビジネスフォン価格は、主装置+電話機台数+ユニット(主装置の中に入れる部品)この3点によって算出されます。あとは、そのビジネスフォンの電話工事費によって合計金額(価格)が決まってきます。当たり前ですが、電話機台数が多い場合は、電話工事費もその分加算されることが一般的です。

■ビジネスフォンリース価格・現金価格明細

ココでは、2024年2月現在、現行モデルのNTTビジネスフォンαZX LIGHT新品と、ひとつ前のモデルNTTビジネスフォンαN1の中古のビジネスフォン価格をご案内させていただきます。どちらも電話機台数は5台です。

■2024年現在、現行モデルNTTビジネスフォンαZX LIGHT typeS 電話機5台ビジネスフォンリース価格・現金価格明細

・NTTビジネスフォンαZX LIGHT typeS 電話機5台 ビジネスフォンリース価格・現金価格明細 (有効期限:2024年3月末日申込分)

★現金販売価格、一括398,000円!
★リースの場合は、初期費用0円!月々のリース料のお支払いだけでOK!
7年リース価格→5,800円/月 ・ 6年リース価格→6,500円/月 ・ 5年リース価格→7,600円/月

※NTTビジネスフォン価格には、ワンフロア工事費は含まれております。
※NTTビジネスフォンをリース契約の場合は、リース会社の審査があります。リース価格には、ビジネスフォン工事費は含まれております。

■2024年現在、現行モデルのひとつ前のモデル中古NTTビジネスフォンαN1 typeS 電話機5台ビジネスフォンレンタル価格・現金価格明細

・ひとつ前のモデル中古NTTビジネスフォンαN1 typeS 電話機5台ビジネスフォンレンタル価格・現金価格

★現金販売価格、一括148,000円!
★5年レンタル価格 3,000円 初期費用0円スタート 月々のレンタル料のみでOK!

※NTTビジネスフォン価格には、ワンフロア工事費は含まれております。
※NTTビジネスフォンをレンタル契約の場合は、当サイトの審査があります。レンタル価格には、ビジネスフォン工事費は含まれております。

■NTTビジネスフォン価格についてまとめ!
上記ビジネスフォンの価格は、一般的なひかり電話オフィスエース(A)の4ch(4通話)までの、FAX1台分の部品価格、標準電話機5台分の現金一括価格、5年6年7年のリース価格とレンタル価格となります。新品ビジネスフォン、中古ビジネスフォンの価格の注意点やお安くなる場合、あるいは高くなる場合は下記のとおりです。

ビジネスホンの価格が安くなる場合!
1. ひかり電話オフィスタイプ(A)以外のISDN回線・アナログ回線等を利用する場合は、価格はお安くなります。しかしながら月々の基本料金は高くなります。コチラをご覧ください。
2. FAXを別回線にする場合は、主装置内の部品が不要のため、価格はお安くなります。
3. ビジネスフォンの主装置スタンドが不要な場合。

ビジネスホンの価格が高くなる場合!
1. ビジネスフォン用のコードレス電話機をご利用の場合、概算ですか、価格はお安いタイプでカタログ価格90,000円~となります。
2. ひかり電話オフィスエース(A)を5ch(5通話)以上利用する場合。
3. よくお客さまから、大手販売会社から入手済みの見積と、当サイトの見積と比較すると「3分間バックアップバッテリ」が入っていないとご質問をいただきますが、当サイトではおすすめしておりません。その「3分間バックアップバッテリ」がどのような理由で必要なのか、大手販売会社へお聞きくださいとお願いしております。数年おきに取替が必要で、何のために必要なのか営業マンが悪気がなくお見積に入っていることがあります。

NTTビジネスフォン中古価格について!
中古ビジネスフォン業界は特殊な業界です。自動車等では考えられませんが、一部の中古ビジネスフォン業者では、年式を公表せず、何台でいくら!としか案内していないケースが見受けられます。10年前のビジネスフォンと、1年前のビジネスフォンでは価値が全く違うのに、年式が公表されていないため、お客さまの判断材料は「何台でいくら」だけになってしまいます。また、ビジネスフォンの外観のキズの程度等については、ほとんどの業者で公表されていません。
「うちの会社なら、中古ビジネスフォンの価格は、新品ビジネスフォンの価格に比べて、1/10程度で導入できますよ」等のうたい文句はよく見られますが、このような理由から、どの程度のビジネスフォンが1/10の価格なのかが分からないのです。
お客さまにとってビジネスフォンの価格は大変大事なことです。価格を比較する場合は、年式・キズ等をご認識いただき、「どの程度のランクのビジネスフォンが、何台でいくらなのか」を見極めていただいたうえで、お見積を入手することをおすすめいたします。
プリウス中古でいくら?では、10万円~400万円と価格に幅があるのと同じように、中古ビジネスフォンもランクによってピンキリです。
尚、ビジネスフォン以外の中古品を取り扱う業者では、サイト上でランクを公表している事が多い*ですが、当サイトでは、お客さまご自身の目で実際にご確認いただけるよう、往復送料無料でサンプルをお送りしておりますので、ご興味のあるお客さまはお問合せください。

*中古自動車業界のサイトでは、11段階のランクを公表しております。コチラをご覧ください。
*NTTドコモさんもコチラのように公表しています。”